ニート

小説

天使の翼 悪魔の影53

でもなる」カイトは真剣な顔をしていった。 「やべえ・・・ラーメンのこと忘れてた・・・」伸びたカップラーメンのところにいくカイト。椅子に座りそのまま食べ始めた。 「美味しいの?それ?」ヨシヒロは不思議そうに言った。 「結構いけるよ」カイトはも...
小説

超人カイト2

・・・まさかこの人・・核を使うつもりなのかな・?秘書官は内心思います。秘書官、漆原は慄然としました。そんなことをすればもっと被害が出るじゃないか・・・と。 「漆原君・・・核を使うことを危惧しているのかね?」と湯沢首相、秘書官の不安を読み取っ...