「7日間150円(笑)」から始まった、AIと猫と僕のちょっと不思議な1週間

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笑 aiって僕よりセンスある笑😛 これチャットgptで作ったんだけど、かなりお気に入り。

僕には作れない。

今、7日間150円プラン 笑 の使用中。 何でしょう?この値段設定。

ここからaiに続きを考えてもらいました。

(aiの答え)もちろんです。

今までの流れを活かして、**「AIに驚きつつ、ちょっと笑える感じ」**で、そのままブログの続きを書くなら、こんな展開が合いそうです。


「7日間150円」って、いったい何なんだ?(笑)

そんなことを考えながら、今回もAIにいろいろお願いしてみた。

「レディ・ガガの『Telephone』をカバーしています」

これを英語にしてもらったり、

「YouTubeのサムネイルを作って」

とお願いしてみたり。

すると、ものの数秒で、それらしい画像が出てきた。

……いや、待て。

こんなの、僕には作れない。(これは本当にそう)

猫がサングラスをかけて、金髪のカツラをかぶって、黄色い電話を持っている。

しかも後ろには、踊っている猫までいる。

なんだ、この世界観は(笑)。

自分でPhotoshopを開いて、

「猫の写真を切り抜いて……」

「背景を作って……」

「文字を入れて……」

なんてやっていたら、たぶん一日仕事になる。

それが、

「作って」

の一言で出てくる。

便利すぎる。

いや、便利という言葉だけでは足りない。

ちょっと怖いくらいだ。


AIに仕事を奪われる?

最近よく、

「AIに仕事を奪われる」

という話を聞く。

確かに、今回のような画像制作を見ていると、

「これは本当にそうなるかもしれないな」

と思う。

でも、実際にAIを使ってみると、少し違う感じもする。

AIが勝手に、

「今日は猫の動画を作りましょう!」

と言ってくれるわけではない。

まず、

「こんなことをやってみたい」

という人間側の発想が必要だ。

今回だって、

「猫がレディ・ガガのTelephoneを踊ったら面白そう」

と思ったのは自分。

AIは、その「やってみたい」を形にしてくれた。

そう考えると、

AIは「人間の代わり」というより、

人間の思いつきを、ものすごいスピードで形にしてくれる道具

なのかもしれない。


  

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